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カナダでお花見~♪ ブッチャートガーデン ①

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②
カナダでお花見~♪  ③
カナダでお花見~♪  ④
カナダでお花見~♪  ⑤
カナダでお花見~♪  ⑥
カナダでお花見~♪  食べた♪ 飲んだ♪
カナダでお花見~♪  ⑦
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ブッチャートガーデン
ビクトリアダウンタウンからはバスでブッチャートガーデンまで行けます
もっとも安価なアクセス方法
公共交通機関であるにも関わらず、2階建てバスも使用してるので
運がよければ階上席から車窓を楽しむこともできます

ビクトリア随一の観光地ということもあって、現地でのツアーも豊富
ホテルのフロントなどから現地のツアーを申し込むことが出来ます
時季によっては ホエールウォッチングを組み合わせたツアーもあり
自分達の予定に合わせて選び楽しむことが出来ますね

その季節の一番旬なお花で埋め尽くされるブッチャートガーデン
20ヶ国もの案内パンフが用意されている、お花好きにはたまらない観光スポットです

訪問者を迎える大きな花の看板  丸くくりぬいた所は季節の花の寄せ植え
この後ろ側一面には花の世界が広がり、四季折々の花が私達訪問者を待っています
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ブッチャートガーデンは
1904年、石灰岩採掘会社のオーナーだったブッチャート夫妻が採掘跡に開いた庭園
石灰岩は20年足らずで掘りきってしまったので、会社や従業員を整理することになり
此の庭園での作業員として希望者を再雇用したそうです
有名なサンケン・ガーデンのほか、バラ園、イタリア庭園、日本庭園などがあります
当時の採掘場の様子も分る展示もされていました
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22万㎡の敷地内には計算し尽された庭園が美しく広がり
年間100万人以上が訪問し、2004年にカナダ国家史跡に指定されています

一足踏み入れば、あたり一面に花の香りが満ち、咲き誇る花の様はまさに花の国です
その見事さは、道筋を曲がるたびに思わず「わぁ~っ」という声があちこちから聞こえてきます
バラには早い時季でしたが、主役をバラに譲る前の春の花々 バラに負けていませんでしたよ
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園内最大の見どころ  サンケンガーデン
見晴台から下に15mに沈床庭園(Sunken Garden)が広がっています
道の両側に二本のニオイヒバが立っています
石灰を掘った大きな穴は一段低い場所にある広大なガーデンを形成しており
ナイスびゅ~ 溜息ものです~(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
写真はクリックすると別窓で開きます 開いた写真の右下 +マークをクリックすると拡大します
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このサンケンガーデンの向こう側には
二代目オーナー・イアンロス氏の名前が付けられた「ロスファウンテン」という大きな噴水が見えます
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時季的に園内の花壇はチューリップが咲き誇っていましたね~♪♪♪
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サンケンガーデンを抜け、芝生が広がるエリアを通り抜けましょう
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ここではコンサートが行われたり、夏休み期間中の毎週土曜には花火が上げられます
花火は夏場の名物ですが、スタート時間が日没により異なるので、要注意
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この先はブッチャートガーデン自慢のローズガーデン 
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6月下旬から9月上旬には250種以上のバラが咲きます 残念ながらバラには早い時季でした
バラの咲く季節は庭師にとって、もっとも忙しい時期
近くに大学の農園部があって、ちょうど夏休みに入る学生たちがアルバイトにやってくるそうです
今は可愛いハンギング♪♪♪
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一面にバラが咲いたら、、、圧巻でしょうね~
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ローズガーデンのお隣にあるのが日本庭園
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入り口にいきなり鳥居
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風情のある庭園にびっくりするかも
それもそのはず、横浜出身の庭師、岸田伊三郎氏の指南を受けて作られたもの
秋には美しい紅葉など、園内の他の場所とは違った表情を見せてくれます
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此処は何処??  京都??? いいえ~ヴィクトリアですよ~
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フラワーガーデンというと、花に名札が付いていたり、名品が誇らしく配置されていたりしますが
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ここでは花に名札は一切ありません
美しい花で人を迎えてお茶の一時を過ごすために
この庭を造り始めたという夫人の遺志が生きているのでしょう
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ご主人は本を読み 奥様はスケッチ 
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奥様はこの景色を描いているのかな。。。。。
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八重桜も満開~~♪♪♪ ♪♪♪  
桜は ソメイヨシノ  八重桜  山桜 一斉に咲いていました
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時の経つのを忘れて散策路を巡り
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ブッチャートガーデンの写真 幾らでもUP出来そう  限がないです
次回もブッチャードガーデン
by comuginet | 2016-05-16 07:30 | ★旅行 | Comments(10)

カナダでお花見~♪  ⑦

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②
カナダでお花見~♪  ③
カナダでお花見~♪  ④
カナダでお花見~♪  ⑤
カナダでお花見~♪  ⑥
カナダでお花見~♪  食べた♪ 飲んだ♪

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バンクーバーからビクトリアにはフェリーで移動
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小麦達はホテルでシッカリ朝食を食べて来ましたが
フェリーでは朝食程度のパンやサラダやデザートも売っています
朝はコーヒーだけ飲んで出かけても大丈夫ですね
フェリーには1時間半くらい乗るので 慌てる事はないから色々買ってのんびり食ベルのも良いかも
お土産物のショップもありますし  ゲーセンも有りましたよ^^
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私達 朝は食べて来てお腹は空いていませんが
船内で遣る事もないので プーティーン買って ゆっくりcafeタイム
美味しいですけど、、、、カロリー超高そう、、、、と言うか、確実に高いと言う事は分かる(≧▽≦;)
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デッキに出てみると 日差しが暑い!風が吹き付ける所は寒い!
でも折角乗ったのだからと、あっち行ったり こっち行ったり(笑)
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乗っているのと同じフェリーとすれ違った、何故かこういう時って手を振ってしまうのも、旅先の楽しさですね
あちらからも手を振ってくれますしね^^ 
天気もよく、湾内は波も穏やかで船はほとんど揺れる事もなくほぼ定刻に到着
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美しい街ビクトリア
「今のイギリスよりもイギリスらしい街」と言われるそうです
イギリスに何度か行きましたが、、、、違いの分からない小麦でございます^^;

花の街とも言われるヴィクトリア  海外からの旅行者だけでなく、カナダ人にとっても 人気のある町
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こんなところも あんなところも 楓がいっぱい~♪♪♪
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長くなるのでブッチャートガーデンは次回  
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引っ張るね~(笑)
by comuginet | 2016-05-13 17:09 | ★旅行 | Comments(6)

カナダでお花見~♪ 食べた♪ 飲んだ♪

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
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カナダでお花見~♪  ⑥

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毎日元気にカナダの旅を楽しんでいたのですが、一つだけ問題が、、、、
スーパーやコンビニでもアルコールは売っておらず
お酒類はリカーショップでないと買えないのです しかも リカーショップが少ないので 超~不便~(≧▽≦;)

カナダでは屋外での飲酒も禁止
これからの季節 ビアガーデンなんて たまらんのにね~ カナダの酒のみ可哀そう^^;

そもそもカナダの人はあまりアルコールを飲まないみたい
毎日飲むというと、「お前はアル中か?」と言われるらしい^^;
昼間から飲んでる私達 アル中の集団だわ(-。-;)ォィォィ

毎晩 寝る前にホテルの部屋で宴会する私達 
リカーショップで、5人分のbeerやwineを大量に買い込んで 店員さんに驚かれましたわ(笑)
「こんなに たくさん買うの?お土産?」
「ううん、今夜 皆で宴会するの♪♪♪」
「本当?ヽ(*'0'*)ツ 」

まぁ、、、そのおかげでパブやワインバーを見つけては入ってましたけど(笑)
1894年に建造されたレンガ造りの発電所を、そのまま利用して改装したパブレストラン
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地元のbeerも美味しく飲んで♪♪♪
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出発前にググって予約しておいたワインバー  
ヒットでしたね~ メッチャ美味しかった~♪♪♪
お料理も美味しくて追加オーダーしたり、大満足のお店でした
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バンクーバーのエルボウ・ルーム・カフェ
営業時間の短い朝食の名店  エッグ・ベネディクトの種類の多さ
皿からはみ出すほどのパンケーキや、種類豊富なオムレツも人気
1983年のオープン以来、映画関係者の常連が多いことで有名
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ランボーさんも食べに来てたのね~^^
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イギリス色の濃いカナダ  アフタヌーンティーは外せませんね
エンプレスホテルのアフタヌーンティー
テーブルや家具 調度品に至るまで、歴史の重みを感じさせてくれる重厚な雰囲気
ピアノの調べに耳を傾けながら、これから始まるアフタヌーンティーへ、気分の高揚を抑えきれません
最初に供されるお茶はホテルオリジナルのエンプレスブレンド
インド セイロン 中国、ケニアなどのお茶をブレンドしたもので
スッキリした味わいで 癖もなく、飲みやすいお茶でした
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エンプレスブレンドが口に合わない場合、他の紅茶に変えることも出来ます
アールグレイ、ダージリンなどの定番を始め、何種かのセレクションがあります
追加料金が必要ですが、ジャスミンティーやウーロンティーへ変更することもできます
スパークリングワインやカクテルといったアルコールの追加注文も可能です
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お茶のお代わり  
小麦はローズティー 皆もそれぞれ お代わりをオーダー
Yちゃん メニューを見ながら迷っています
「これにしよう♪ これお願いします」

ローズティーの香りに夢心地の小麦(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
まわりのテーブルの皆様方も静か~に優雅~に お茶を口に運んでおります

Yちやん 運ばれてきたカップを しなやかな指で持ち上げて
クンクンと香りを嗅いでいましたが、、、、
「これ、何だか家のお風呂の匂いと似てる!」

その一言に私達 危うくそこらじゅうにお茶を撒き散らすところでしたわヾ(・・;)ォィォィ

「日本の何処かの店だったら もう、来れんがね」
「カナダで、まわり外国人ばっかりで良かったよね~」

皆でYちゃんの頼んだお茶をクンクン・・・・・
確かに 入浴剤というか 柔軟仕上げ剤と言うか、、、、そんな匂いがするヾ(・・;)
哀れ、君の名は ハーブティー(≧▽≦;)

チップや税金を加えると お茶にしては値段は張るアフタヌーンティーですが
折角のカナダ滞在 後で思い出に残るステキな時間を過ごせること間違いなし
小麦達もYちゃんの一言で一生忘れないアフタヌーンティーになりました(笑)

此方はブッチャートガーデンでのアフタヌーンティー
アフタヌーンティーを象徴するティースタンド
このトレイを彩るスイーツやサンドイッチはアフタヌーンティー最大の楽しみですね
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スイーツ  スコーン サンドイッチ 女性なら間違いなく十分ランチ代わりになる量です
食べきれない時はお持ち帰り出来ますから、遠慮せず持ち帰り、あとでおやつにしましょう^^/
小麦達も お持ち帰りしました^^
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持ち帰ったケーキはホテルの部屋で宴会のアテに~^^
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普通のカフェでもお茶しましたよ♪♪♪
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食べ物も美味しかったですね サーモンたくさん食べて来ました
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しばらくサーモンは食べなくても良いわ^^;
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海外何処に行っても 日常生活に密着したスーパーは
値段もわかりやすいので、旅行者にとっても最高の買い物場所
スーパーを通して見える現地の生活ぶりは旅の楽しみの一つですよね~^^
海外のスーパー大好き私達、お目目ランラン~☆ お土産買い出し~♪♪♪

ベリー類 キラキラ~☆ 美味しそう~♪
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メープルシロップ 大量に並んでいました
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チョコレートの山も崩れそうです~(笑)
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此れもチョコレート ラブリ~♪♪♪
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ブルーベリーワイン
カナダといえばアイスワインが有名ですが
天気のいいオカナガン地区で育ったフルーツを使ったフルーツワインもお勧めです♪
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アイスワインも色々種類があるので 小さいサイズを何種類も買って、皆でシェア
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ロッキーマウンテンチョコ
ビックでカラフルなチョコレートが魅力♪
お土産にピッタリな小粒詰め合わせなど、味、サイズ、色々あって飽きません
ちょっと日本人には甘すぎる物も有りますが
試食もできるので心配無用です、好みのチョコを買いましょう♪
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綺麗なお姉さんが試食のチョコを薦めてくれます
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そうそう、、、、バンフ出食べたこれも美味しかった^^
ビーバーの尾っぽに似た形をした、揚げパン 
一番シンプルなシナモン&シュガーをチョイス
2分ほど待ってくれと言われ、その場で揚げてくれます
ハイ、良い子はお利口さんにして2分待ちましたよ^^
子供の頃に給食で食べた揚げパンのような風味です
かなり大きなサイズですけど 歩きながら食べてたら、アッと言う間に平らげてしまいました^^
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バンクーバーで良く見かけた
JAPADOG ジャパドッグというからには、日本人がやってる??
なになに?ハリウッドからやってきた?
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ホテルのラウンジから見る夜景も綺麗~☆ 
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ただ見てるわけないですよね~、、、やっぱり飲む(笑)
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カナダの旅も残すところヴィクトリアだけになりました
大量の花の写真 どうやってUPしようか思案中。。。。。
by comuginet | 2016-05-12 09:38 | ★旅行 | Comments(2)

カナダでお花見♪ ⑥

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②
カナダでお花見~♪  ③
カナダでお花見~♪  ④
カナダでお花見~♪  ⑤
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キャピラノ吊橋にやってまいりました ^^/
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キャピラノ・サスペンション・ブリッジ
1889年スコットランド人土木技師のジョージ・グラント・マッケイがキャピラノ渓谷周辺の美しい景色に感動し
キャピラノ川の両端の土地を買い先住民族の力を借り
麻のロープと杉で高さ70メートルのところに橋をかけたのが始まり
「キャピラノ」とは その先住民の首長の名前  左の方がキャピラノさん
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彼の死後、ワイヤー制のものに変わり、1914年には太い鉄綱ケーブルで補強され
現在の吊橋はケーブルの両端をコンクリートで固めた頑丈なもので1956年に作り直されている 
長さ170m 谷底からの高さは70m 
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私達も渡りましょう~  通行手形の(笑) スタンプを押して貰います
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吊橋に移る所で 既に揺れています、よっこらしょ!と 吊橋に着地(笑)
さすがに長いので かなりたわんでいます、床の幅も広いし、下も気にならないので 全く問題なし!
メンバー誰も高所恐怖症は居ないので ハイこっち向いて~ あっち向いて~と写真撮りまくり~^^
色々な国の人が次々に渡って来ます
人が歩くたびに揺れます、これくらいの揺れなら手摺りを掴まなくても大丈夫^^/
大勢渡ると揺れ幅が増幅  オットット、、、身体が揺れますが怖くはないです♪
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下を流れる清流 
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吊り橋を渡ると散策コースがあるので 一回り森林浴~♪♪♪
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こ~んな高い所にも木道が架けられています

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吊り橋を渡ったら次は、、、、
クリフウォーク
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2011年3月にオープンした遊歩道というよりも空中通路といった感じでしょうか
所々で歩道の一部が強化ガラスとか金網状なっています
キャピラノ渓谷の景観を余すところなく楽しむため、崖よりも大きくはみ出しています
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山の岩肌に鉄の棒を打ち込んでいるのです しかも 所々にこんなプレートまである 
何々、、、水が凍って岩を割る、、、、ちょっとぉ~~大丈夫かねぇ~・(((p(≧□≦)q)))・
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歩いている時はキャーキャー♪♪♪言いながら写真撮っていましたけど
いやぁ~ ふと考えたら 吊り橋よりも此方の方が怖いかも、、、
と言いながら振り向いてイケメンは撮る(笑)
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グラウス山の山頂へ向かうロープウェイの乗り場
此処に向かう間に みるみる内に空が暗くなって来たのだけれど、、、、
ロープウエイに着くころには、こんなんなりました~(≧▽≦;)
またまたユ〇クロさんの出番ですがね^^;
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グラウス山は 標高1200m   
山頂の展望台からはバンクーバーの全貌が、、、、見えんわな(≧▽≦;)
見えんどころか 到着した山頂は・・・雪景色
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標高800mのラインが雪かどうかの境目だそうです
確かにロープウエイから外を見ていたら、ちょうど その辺りから雪景色でした
遭難する前に下山しよう~^^;

3000mの山々が連なるバンフだって、今年は春の訪れが早いと言ってた
雪も積もってなかったのにぃ(ノД`)・゜・。
そう言えば先週はバンフで暑さによる山火事も発生してましたね、、、、

山に囲まれたバンフ  海沿いのバンクーバー 天気がコロコロ変わるのがカナダなのですね


しかし、、、、
たいして観る所もないダウンタウンからちょっと離れただけでこんな自然があるバンクーバー 恐るべし!!

続きは、、、、
ヴィクトリアにはフェリーで向かいます
by comuginet | 2016-05-10 06:35 | ★旅行 | Comments(6)

カナダでお花見~♪ ⑤

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②
カナダでお花見~♪  ③
カナダでお花見~♪  ④

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チケットを購入してカナダラインで移動です 
自動販売機には ちゃんと日本語表示にできるボタンも付いているのは旅行者には嬉しい♪

改札何もなく そのまま乗り込みます、改札がないので 無賃乗車の方も多いとか
私達が乗車している間に 緑の制服を着た係りの方が途中駅で乗り込んできて
切符提示を求めて見回りしていました
案内表示を5人でガン見しながら(笑) バンクーバーシティセンターで下車
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下車しても改札があるわけでもなくフリー状態
そのまま エスカレーターに乗り地上へ ここから ホテルは 徒歩1分のはず、、、、
目の前の歩道を渡ったら そこがホテルでした^^

ホテルのHPに「空港からタクシーで30分 ただし渋滞覚悟」とあっのと
現地の公共交通に乗るのが大好きな私達、カナダラインでの移動と決めてバンクーバーに来た
空港を出てから30分足らずでダウンタウンまで来れました、とっても便利です♪

ホテルに荷物だけ預かってもらい、散策~♪
散策に行くと行ってもバンクーバーの街中は 此れと言って、、、、何もありませんヾ(・・;)ォィォィ
都市部なのでショッピングなどを楽しむには良いのですが、何処といって面白い観光スポットはありません

グランビル・アイランド
グランビル・ブリッジの下に産業目的で作られた埋立地
1950年代はカナダの造船業の中心として栄えたが徐々に衰退し、1970年代に再開発されたらしい
レストラン ショップ ギャラリー 市場などがあり、観光客だけでなく地元の人にも人気のスポット
中はなかなか入り組んでいて
出発前にネット検索し地図をプリントして持って行ったのですが、、、
まぁ、、、その地図の役に立たない事!! 本当に役に立ちませんでした(‘‐●_‐´怒)ムッ
wifi拾ってナビで歩きはじめましたが ナビで歩くほどの事もないと
cafeでお茶して 少しお土産を買っただけ(笑)
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グランビルアイランドにある
バンクーバーの旅行ガイドに必ず登場している セメント工場のタンク 
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良い天気でしたので、街は様々な国からの観光客で賑わっていました
春の柔らかな日差しが気持ち良い~♪♪♪ ♪♪♪
すれ違う若い女性たち
「どうしてあんなに背が高くて足が長いんでしょうね~」
「お顔も可愛い♪♪♪ スタイルも良い♪♪♪」
「私があんなスタイルだったら 水着で歩くわ」(爆)

スタンレーパーク
ロブソン通りを西へ歩けば突き当たります
広さは400ヘクタール 外周は10キロの深い森に覆われた公園です
サイクリングロード  ウォーキングコースなど整備され市民の憩いの場
芝生広場やテニスコート ミニゴルフ場、水族館や動物園といろいろな施設があります
公園を開園した当時(1888年)
カナダの総督だったダービー・スタンレー16世にちなみ名前が付けられたとの事
満開の桜 丁度 散り始めたところ 良いタイミングでした~
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北アメリカの都市公園トップ10に入るほどの大きさ、公園を一周出来る馬車やバスなども有ります
運良く野生のアライグマに遭ったりすることもあるそうですよ、私達はリスしか見ませんでしたけど(笑)
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トーテムポールパークが見えてきました
このブリティッシュ・コロンビア州には7つの部族が先住民族として住んでいたのですが
それらの人達が作った巨大なトーテムポールがここには残されています
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それぞれの部族によって形も色も描いてあるものも違い
部族の歴史や家門、言い伝えを残しておくものなのだそうです
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お土産売り場のおじさん
トーテムを見た後だからじゃないけれど、、、ちょっとネイティブカナディアンぽいヾ(・・;)
「Excuse me? Can I have a coffee?」
「ハ~イ、コーヒーね~ バンクーバーには旅行?日本から来たの?」何日くらいいるの?」
おぉ~思いがけず流暢な日本語ですがね~^^ 私達より標準語だしぃ~(笑)
英語で答える必要も無いので
「はい、1週間と少しです~」
「1週間?短いよ~ 1年でも短いくらいだね!」
お土産売り場の名物おじさんだったみたいですね~ 観光客にニコニコ対応してました^^

クイーンエリザベス公園
リトル・マウンテンと呼ばれていた市内で一番高い丘に、1939年のエリザベス女王来訪を記念して作られた公園
さまざまな季節の花と樹木が植えられています
サンクン・ガーデンは広場から沈んだようになって広がっているので
花と木と遊歩道が織り成す庭園全体を見渡すことができます
サンクン・ガーデンとは「沈床庭園」という意味で、19世紀の英国で作られた庭園にはよくあるスタイル
後で行く、ブッチャートガーデンの沈床庭園が有名ですね

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ギャスタウン
バンクーバーの有名な観光地、ギャスタウン
イギリス人水兵の蒸気船船長で
1867年に初めてこの地域に酒場を開いたギャシー・ジャック・デイトン の名前が由来
名物の「蒸気時計」
目抜き通りのギャスタウンの一隅にある蒸気で動く時計
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バンクーバーの町は此処から始まったのですが
大火、衰退などの経過後、バンクーバー発祥の地として再興されたそうです
石畳、煉瓦、アンティークな街燈などは、なんとなく横浜の馬車道あたりを思わせる風情ですね

バンクーバー発祥の地ギャスタウンをサッと通って、ロブソン通りあたり
この通り沿いには日本食や韓国料理などの店がたくさんあり
かなり安い店もあるのでアジア系の人達がたくさん群れていました
日本人ワーホリもあちこちで働いてます
バンクーバーは日本人だらけですので、買い物やショッピングで言葉で困る事は無いです

そぞろ歩きを楽しんで、ギャスタウンの時計の所まで引き返して来たら
周りに人が集まってカメラを構えていました  小麦達もカメラを準備
チャイムのような音と共に
時計のまわりから大きく蒸気を吹き出し始めました
住民の人は毎日見馴れた光景なのでしょうが、観光客達にとっては珍しい瞬間
嬉しそうな声をあげたり、盛んにシャッターを押したりして、時計のまわりはしばらく賑わいまし
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カナダで知らない人はいない、ファーストフード店 ティムホートンズ
ティムホートンズのロールアップと言うクジ、期間は毎年2月から4月中旬頃まで開催されている

コーヒーなどの飲み物を購入した際の紙コップの縁をめくると
コーヒー1杯から車まで当たる、、、、かも知れないというクジ♪

今年は2月3日(水)よりスタートして4月17日(日)まで配布できるように
カナダとアメリカで、物凄い数のカップが用意されているそうです
おぉ~ 小麦達もギリギリ間に合いましたね~ 
一攫千金 狙ってコーヒー飲みましょうか~♪^^/

当たった場合の引き換えは5月8日まで コーヒー1杯か? はたまた車か?!
「いやん、車が当たったら 如何しよう? 乗って帰る~?」(爆)
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バンクーバーの街中では特に観る所もなく、、、 一応 此処も観て来ました
オリンピック聖火台
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美術館
思いがけず アンリー・ウォフオール展を開催していて、ちょっと感激♪♪♪
内部は撮影禁止でした
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トロリーバスが走れば、、、、
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観光馬車も走る、その馬車を撮るのに小麦達も走る(笑)
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住宅街は八重桜が満開♪
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夕暮れ時、、、、
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夕飯を食べながら日が暮れるのを待ちましょう~
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インナーハーバーの夜景も美しい~(´ー`*)。・:*:・
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ライトアップされた州議事堂が見えて来ました~
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酔い覚ましにホテルまで散歩しながら帰りましょう~
ホテルに帰ったら、、、飲み直し~宴会♪♪♪ 


次はバンクーバーで遭難の危機??
by comuginet | 2016-05-06 09:28 | ★旅行 | Comments(4)

カナダでお花見~♪ ④

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②
カナダでお花見~♪  ③

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旅先では元気一杯(笑)
陽気のいいバンフの街~♪♪♪ 素晴らしい青空と気持ちの良い空気
ペンキで塗ったように鮮やかに晴れて 散策していても、本当に気持ちがいいです
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日本人のみならず、自然派志向の欧米人に圧倒的な人気を誇る街 
人口4000名くらいの小さな町に観光客の多いこと!
南北にメインストリートのバンフ・アベニューが走り、分かり易い町並み
迷子になるようなところではない

「空気が清々しくて」
「身体を動かしたくなるね~」
「歩け~♪ 歩け~♪」

バンフの中心街から ちょっと外れただけでこんな景色になります
歩いてボウ川を渡る リスが木の間で ちょろちょろ遊んでいる
その上には露天風呂があって水着で入れる
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ボウ川沿いに川を下ると
マリリン・モンロー主演の映画「帰らざる河」のロケ地として知られる 
ボウ滝の手間に出る静かに流れる川が、ところどころ白く渦巻いている
このすぐ上、山の中腹には、お泊りしたお城のようなホテル
バンフ・スプリングス・ホテルがあるのですが下からは見えない
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今では大型観光バスで団体客が出入りする人気ホテルですが
バンフの街が今のように拓けるきっかけになった歴史あるホテルで外観は中世のお城みたいです
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朝もやの中 ホテルの中庭
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ホテル中もアンティークです
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お昼ご飯をたらふく食べて、、、、
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鮭のクレープ包み  美味しゅうございました~
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レストランを出ると、、、そこは雪だった、、、、 さっきの青空は何処へ~~~
雪!? 4月だよ 雪~~~ッ!
猛吹雪!!ふ、ふ吹雪くの~~(◎ー◎;) 
呆然と立ち尽くす小麦達の目に もっと信じられない光景が!
吹雪の中を半袖で平然と歩く白人が何人もいる!
何なの~この人達?!寒くないの?!
日本の童話に出てくる鬼は実は白人だという説もあるが
まさに この時は彼らが半袖の鬼に見えたヾ(・・;)ォィォィ

そんな姿に寒さが倍増 
慌ててウルトラライトダウンを着こんだのは言うまでもありません
ユ〇クロさんお世話になります(笑)
一日の中で くるくる変わる天気 雪雲が去れば また青空が広がります

アッと言う間に雪雲は去り、青空が広がる さっきの吹雪は夢か??
お日様サンサン♪ 全然寒くない こりゃ白人さんじゃなくても半袖でいける(笑)
一日の中でこんなに温度差があって、ここらの人は風邪などをひかないのか?


カナダの山には神様がいない
何故こんなすごい山が信仰の対象にならなかったのかな?
山の一つ一つに神様がいるような日本では不思議な気分です
ネイティブカナディアンにとっては神聖な山もあるみたいですが ググった限りでは一部だけでした
山々を見て、その自然の雄大さに恐れをなし 信仰の対象とするか、、、、登山という形で征服するか、、、、
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キリスト教の人々によって入植されたということが大きいのかな、、、
そもそも日本の山と全然違うのかなと思いました
日本だったら、此の辺りの山は神社だらけの 超~修験道になっていたりして^^;


朝日に輝くカスケード山にお別れしてバンクーバーに向かいましょう
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次はバンクーバー♪
by comuginet | 2016-05-03 09:18 | ★旅行 | Comments(4)

カナダでお花見~♪ ③

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①
カナダでお花見~♪  ②

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エメラルド湖
湖に浮かぶカヌーが絵になる♪
絵葉書の世界ですよね~(´ー`*)。・:*:・
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実際この目で見ても、本当に絵葉書で見るような色の世界が広がっています
湖の上は静かで、カヌーを漕ぐ音と鳥の声だけが聞こえて
普段の自分や現実が すごく遠くに感じました
湖は しーんと静か ずーっと1日中ここに居たかったです

あぁ~ あの日に帰りたい←何時よ?(笑)
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エメラルドグリーンの水を間近で堪能
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「此処にい居るだけで心が洗われるね~」
「どんだけ心が汚れてるんだ」
「そりゃぁ~ねぇ、、、、60ウン年分の汚れが溜まってるのよ」
「全部 洗い流して行かなきゃね」
「ダメッ!!! こんな綺麗な所で洗って水汚さないでッ!!」
「・・・・・」
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タカカウ滝
カナダ1番の落差のある滝、
すごく狭い道を通ってたどり着きました 迫力満点です
時期によって、水量がだいぶ違うみたいです
幅はそれほどありませんが 高さがあるので近くまで行くと水飛沫でビショビショ
ゴーーーーッ!と凄い音 子どもに戻ったみたいに 皆テンション上がりました(笑)
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ナチュラルブリッジ
氷河の融けた水によるキッキングホース川の水流が、、、、
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石灰岩を長年にかけて侵食して出来た岩の橋
その橋の切れ目から渦を巻く水の流れが眺められます
ドドドドド!!っと勢い良く水が流れてます
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昔はこの橋のようになっている部分を渡れたらしいのですが
落ちると確実に死ぬので、近年は通行禁止

無理に柵がしてあるわけではないので、渡ろうと思えば簡単に渡れますヾ(・・;)ォィォィ
、、、が!! 何かあって訴えても個人の責任ってことで誰も何もしてくれません、全て自己責任です
写真ではちいさく見えるかもしれないですが結構大きいです
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レイクルイーズ
突然夢の世界かと思わせる、素晴らしい湖が出現する
カナディアンロッキーの宝石とも称えられるレイク・ルイーズ
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湖の向こう側にはビクトリア山がそびえ、ビクトリア氷河から溶けた水が流れ込み
明るいエメラルドグリーンの湖水はいくら見ていても飽きない
どことなく女性的で、ロマンチックな雰囲気が漂っています
雪山  新緑  湖の色 パーフェクト~(´ー`*)。・:*:・
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レイクルイーズの水の色はエメラルドグリーン 溶けだして流れてきた氷河の水と
石灰石が化学反応?のようなものを起こして こんな不思議な色にするそうです
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不思議な緑色をした湖水は
両側にせまる針葉樹の深い森と湖の向かい側の巨大なビクトリア氷河を鏡のように映しています
ダイジェストにUPしたスマホで撮った写真の方が色が綺麗か?^^;
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モーレン湖
モレーン湖の風景は旧20ドル札にもなったようで、カナダではよく知られている風景
コバルトブルーの色が近くよりも 遠ざかった方が濃く美しく見えましたね
この美しい湖を基点として、いくつかのトレッキングコースも設けられているので
時間に余裕が有れば歩くのも楽しいでしょうね♪
歩く時は、、、、熊が出るので、4人以上でハイキングして下さい
クマを驚かせないように、野生動物にも優しいエリアです^^
「ウン?婆達の迫力にクマが驚くって??」(笑)
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モレーン湖は水の色がとにかく綺麗な湖
ツアーの順番が逆で、ここを一番最初に見ちゃうと
他の湖の美しさが霞んでしまうので ここをメインに持ってくるのが良いとドライバーが言ってました
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カナダの湖の美しい色は
氷河が流れながら地表を削りとって運んで来る細かい岩や土によるもの
その粒の量や成分や大きさや浮かんでいる深さなど 
色々な要素によって光の屈折が変わりますから
それが湖の美しい色を生み出したり、色の違いを起こすのだそうです
この岩石の粒は「ロック・フラワー」と呼ばれます

バンフでは出発前にネットで予約した こんな車で回っていました
ドライバーはガイドも兼ねているので氷河や湖などでは詳しい説明もしてくれます
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カナディアンロッキーの自然の素晴らしさ
コロンビア大氷原など 温暖化により 氷河が年々縮小していることなど
自然環境保護の大切さを感じました

どこも静かで、空気が良くて こんなに自然が癒してくれるのかっていうくらい
マイナスイオンをたっぷり吸って お腹いっぱい胸いっぱい♪♪♪
生の自然を体感できました^^

次のUPは、、、、
バンフでは素敵なホテルにお泊りしてました
ホテルの回りも散策して来ましたよ^^
by comuginet | 2016-04-30 10:14 | ★旅行 | Comments(4)

カナダでお花見~♪ ②

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編

カナダでお花見~♪  ①


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この国道1号線の長さは7800kmで世界第2位とか
7800kmと言えば成田~バンクーバー間の飛行距離に匹敵するらしい
でっかいよ~~~ カナダ~~~

カナダでは特に冬場は、ハイウェイに止まっている車があれば
通りかかった車も止まって、様子を尋ねるのが当たり前だそう
冬場にこんな道路でエンストしたりして動きが取れなくなったら 即!命の危険!ですものね

町を出ると、道路の両側には広大な放牧場が続き
人家は全く見えなくなり、針葉樹林と岩山ばかりのハイウェイ
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ズ~~~~~ム♪
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トンネルも陸橋もない 真っ直ぐ伸びる高速道路に遮るものはない
アイスフィールド・パークウェイはジャスパーまで通じている

所々に面白い形のブリッジが道路上に架かっている 野生動物の通路とのこと
冬の時期は路上に融雪の為に岩塩がまかれるので
その塩分を舐めに動物たちが路上にやって来る事も多々あるらしい
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アイスフィールドパークウエイの一番の観光スポットは、なんといってもコロンビア大氷原
その全容は空からしか見る事が出来ないのだそうです
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コロンビア大氷原から流れ出す川は
世界の7つの海の中の3つ 北極海 大西洋 太平洋に流れ出して行く
太平洋に出た水は、海流に乗って日本まで到達する と言う説明の地図にTokyo があった
コロンビア大氷原が 世界の水の源となっている、ここで歩く事が出来るのはアサバスカ氷河だけ
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アサバスカ氷河は、コロンビア大氷原の末端部に過ぎない
1万年以上前からの蓄積だと言われる氷の平原、そしてコロンビア大氷原の端から流れて 
今アサバスカ氷河になっている氷は800年ほど前の氷だそうです
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山なので天気の移り変わりが早く、5分で吹雪→晴れになったりしますが
この日 お天気 最高~~~   ラッキー(*^-゚)vィェィ♪
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ところで 「氷原」と「氷河」の違いって何?
「大氷原」というのが全体を指していて、大氷原から氷河が流れ出ています

コロンビア大氷原から流れ出ている氷河は
・アサバスカ氷河(Athabasca Glacier)
・キャッスルガード氷河(Castleguard Glacier)
・コロンビア氷河(Columbia Glacier)
・ドーム氷河(Dome Glacier)
・スタッドフィールド氷河(Stutfield Glacier)
・サスカチュワン氷河(Saskatchewan Glacier)

ググってみると、これらの氷河から
コロンビア川、ノースサスカチュワン川、アサバスカ川が流れているとのことです
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雪上車は 現在のものが 3代目
特色は大型化さ れゴムタイヤにしたことや 窓を開けられるようにしたこと
2代目のものは キャタピラ方式
氷を削って 氷河の寿命を短くしてしまうことが 懸念されていたそうです
1代目は少人数しか乗れない、という説明だったような、、、、、後は何だっけ?^^;

雪上車の全長13m 高さ3.8m定員は56名 タイヤの大きさ1.5m  最高速度42Km 
32度の傾斜でも耐えられる様に設計され
前後左右の外の景色もよく見えるように 窓も工夫されています
運転手は後が全く見えないので 動き出した車両の後ろには
絶対に周ってはいけないと 厳重に注意を受けました
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雪上車 世界に23台しかなく ここに22台あり
残りの1台は 米国が南極大陸で使用しているらしいです
カナダには自動車メーカーがないため
カルガリーの重機メーカーが 特注で制作し1台約1億円以上するそうです
我が地元 愛知県には世界的なの自動車メーカー有りまっせ^^
発注してくれたら良い物 作ると思いますけどね~(笑)

堆積物の細かい砂利道を進んで氷河に向かいます  
20度近い傾斜もなんのその! 前後左右に揺れます
坂道の20度って実際乗っていると 車両の高さもあり 45度ぐらいに感じます
遊園地のアトラクションみたい (笑) 

氷上に入る時には 雪上車は 貯水池を抜けます
氷上に 汚れを持ち込まない様に タイヤを洗うのです
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ここは 標高約2200メートル 氷の厚さは 最大約350メートル  
これほどの氷河は 世界にもう1つシベリアにあるのみで
自分の足で立つことができるのは コロンビア大氷原が 世界唯一のもの
私達は 貴重な体験をさせて頂いてるのですね
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氷河を歩く時は専門ガイドを 前後に付ける必要があります
氷の上には 無数のクレパスやミルウェルという穴があるので
氷上ハイキングや 探検家などが 落ちる事故が絶えないらしいです
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最高標高点の山は マウントコロンビアで3747メートル
富士山と同じ山が目の前にあり 周りには3000メートル級の山がそびえています
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氷河の水を くんで飲むつもりで ペットボトルを持って行きましたよ
氷河の水 
一杯飲むと10年若返る 
二杯飲むと20年若返る
三杯飲むとトイレに駆け込む~~~(≧▽≦;)
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10月中旬に ここの営業が終わると 
また 新しい雪が積み重なって 新しい氷河ができるのでしょう
氷1cm 出来るのに 12メートルの雪が必要なのだそうです
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温暖化の影響で 1年に約15メートル 氷河先端は短くなっているとか
数百年もしたら アサバスカ氷河は無くなってしまうかも、、、、

バンフ まだ続きます~^^
by comuginet | 2016-04-28 09:44 | ★旅行 | Comments(8)

カナダでお花見~♪ ①

カナダでお花見~♪  プロローグ
カナダでお花見~♪  ダイジェスト
カナダでお花見~♪  予告編


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何時もの事ですが、ブログにUPする旅レポは行程は無視してます
自分用に纏めた旅記録をコピペするので
行った♪ 観た♪ 見た♪ 食べた♪ 飲んだ♪など勝手気ままなUPです

                       ('▽'*)ニパッ♪


成田空港を飛び立って約9時間、16時間の時差ですから
カナダに着いたのは日本出発当日の午前と言う事になりますね、一日が40時間有ることになる
小麦は何処に行っても時差ボケしませんので、キャーッ 得した気分~♪♪♪

長いフライトを終え、5人揃って入国審査を受けました
「5人一緒?」と訊かれただけ(笑) 
パスポートにスタンプを押してくれた係官は素敵なイケメンボーイでしたわ♪♪♪

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雄大なロッキーの山々を背景に、カナディアン・ロッキー観光の拠点ともなる
世界中から観光客が集まる美しい街バンフ
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バンフはとてもコンパクトな街
街の端から端まで歩いてもだいたい20?30?分そんなものです
距離にして2キロ弱くらいのメインストリート 両脇に住宅と店舗、ホテルが軒を並べるコンパクトな街
坂の上にあるバンフ・スプリングホテルまで行っても+15分くらい
街の真ん中に宿泊すれば、何処にでも直ぐに行くことが出来て便利です
路線バスは夜遅くまで走っているので便利です
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現地の人達はバンフに来る方法では自動車が100%近く、高速道路を使ってくるのが殆ど
高速道路から入ってくる道路側、バンフの街の道路の北側にホテルが密集しています
中央分離帯があるので、Uターンしないでも入れる側に建物を構えているわけです
と言う事は、、、南側には何があるかといえば、住宅街ですわね^^

神田神保町を思い出した(笑)
神保町は本が日焼けしない向き、北向きにばかり本屋が並んでいます

夏の昼は長く、冬の昼は短い
当然なのですが、高緯度に位置するため、夏の日が5時半くらいから22時くらいまで
多くの店舗は21時?22時まで開いていて、人々もそれくらいまでは活発に活動しています
もちろん冬には状況が反転しますので、それはそれで大変ですよね

3000mというクラスの山に囲まれた小さな街 バンフ
国立公園の観光地はポイントを押さえれば2日で充分観光できます

昼間のバンフの街は静か、、、、日本の観光客もとても多いのですが
滞在日数が短く昼間はバスで観光に出て、夜になると街に戻って来るのです
昼間は地元の人や長期滞在の人だけで長閑な雰囲気が漂っています
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ちょこちょこ脇道もあり、カフェやレストラン、カナダブランドを扱うショップが並んでいます
片っ端からお店を覗くのも楽しい♪
建物はかわいらしく、景色は最高、まさに山岳リゾート
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街を一歩出れば森、川、湖と、手つかずの大自然がすぐそばにあり
心いやされる景色に出会えます
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バンフは半日あるいは一日で行ける 魅力ある観光スポットへの足場として最適な場所
軽いハイキングから山歩きのコースもあり、街からちょっとゴンドラに乗れば
遠くカナディアンロッキーや氷河まで見渡せる展望台や温泉まであります
その一方にバンフのシンボルとして聳え立つのがバンフ・スプリングス・ホテルです
(写真はホテルのサイトからお借りしました
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サルファー山へはゴンドラで行きます
歩いて登れますが、かなり過酷な登山だろうと思います、でも登ってる人はいました
このゴンドラ 何だかパンダの顔に見える^^;
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ゴンドラを降りたら、、、、、
寒っっっ~~~~~!{{ (>_<) }} サムイーッ!!
サルファー山 山頂は寒いです 展望台に出たら、気温1度でした(@_@;)
慌ててユニ〇ロさんのウルトラライトダウンを着込みます
あはっ、丸めて小さくなるウルトラライトダウン、大活躍しますね~^^
しかし半袖Tシャツ1枚で たいして寒そうな様子でもない外国の方もいらっしゃって、、、謎だ^^;

景色は最高~~~~~(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
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展望台からは360度パノラマ景色~~~
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サルファー山観測所
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冷えた身体は世界一高所にあるスタバで温まりましょ♪
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今日も素敵なバンフの街並み♪♪♪ 
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次はコロンビア大氷原 行きますよ~♪
by comuginet | 2016-04-25 17:11 | ★旅行 | Comments(8)

旅から帰って来ましたので旅レポの予告編^^

楽しいことはアッと言う間に過ぎますね
今回も色々ハプニング?もあり、楽しく♪ 美味しく♪
カナダの桜も満開♪ 思い出に残る素適な旅になりました^^

街中の桜も綺麗に咲いていて、ハラハラと舞い落ちる花びらを頭に乗せて散策していました
膨大な写真 現地で書き留めたメモ 記憶の鮮明な内に整理しないと^^

予告編だけUPします^^

ブッチャートガーデン
園内の桜も満開♪ 皆で「良い時に来たね~」
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ブッチャートガーデンだけで数えきれない写真の枚数 
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花より団子♪ アフタヌーンティーも美味しく頂きました^^
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バンクーバーの桜も満開♪
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バンクーバーの朝日と言う映画が有ったけど、此れは夕日^^
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ライオンズゲートブリッジのライトアップを見ながらワイン飲んでました(笑)
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バンフの街は どことなくスイスに似ている
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雪山はキラキラと輝いて
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氷河が見えて来ましたよ^^
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予告だけでも写真をUPしようと思えば限が無くなりそうです(笑)
旅レポ おいおいUPしようと思います


旅行中にスマホに入った 緊急地震速報
現地のテレビに流れるワールドニュースの映像を観て驚きました
帰って来て あまりの被害の大きさに被災された方々の事を思うと
ただただ一日も早く安心して暮らせるようになることを願うばかりです
by comuginet | 2016-04-22 07:58 | ★旅行 | Comments(6)